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家族5人だけど、ノリで会社辞めてみた

辞めてしまったのはしょうがない! さてさて何をしようかな

 

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あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その5 

あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その5


どうも、ぎゃおです。

引き寄せの法則とかって言いながら

最近何やってんだろ?

と思わないでもないですが、

またまた量子論のお話です。


今日は、そもそも量子論とはどういう事なのか

について、今更書いてみようかなと思っております。


今まで書いてきたように、量子論って量子、つまり原子以下の

世界についての理解するための物理学の一種ですが、

じゃあ、そもそも何で普通の物理学じゃなくて、量子論が

原子より小さい世界で使われるのかと言うと

それは、原子より大きい世界、つまり私たちが今生きている世界と

量子の世界では、常識が異なるからです。

マクロの世界とミクロの世界では、世界の成り立ちが違う
みたいなことです。


「量子は波にもなるし粒にもなる」

と前回までに書きましたが、

例えば、

「普段はリンゴなんだけど、たまにはみかんにもなる」

「そんなのありえね~」

これが私たちが今まで常識としていた科学の世界ですよね。

でも、量子論の世界では、そういうことが常識なんです。


逆に言えば、量子の世界にマクロの世界を持って来ても

解決できないから、新しい考え方を生み出した

というのが正しいかな


今までの科学と量子論みたいな構図にすると、

海水を例にすると、

今までの科学では、海水が物質(=粒)であり、

波は海水が揺れている状態、みたいなことですよね。

対する量子論では、基本的には波の方しかない

という考え方です。

つまり、量子論は「状態」を科学する学問であるとも言えます。

前回書きましたが、量子の5%は粒で残りの95%は波動の状態

ということでしたが、この95%部分を研究しているのが量子論

だということです。


実際に、こっちの考え方(=量子論)で考えてみると、今までの科学では

解決できなかったことが解決出来たりしています。

その代表例が、パソコンや携帯電話です。

パソコンや携帯電話などに使われる半導体などの電子部品の技術的は、

量子論がベースになって成り立っています。

量子論があったから、今のスマホなんかがある訳なんですね。


え~と、何が言いたくて量子論についてここまで語って来たのかというと、

今までの科学、つまりは私たちが今まで常識だと考えていることって

本当にそうなのかと考えてみませんか、ということです。


そもそも、世の中の約95%はまだ解明されていないんでしょ

ミクロの世界では、95%は物質じゃなくて波動(=エネルギー)なんですよ。

ということは、

今までの科学で解明されたのは、全体の5%だけなんです。

今までの科学の常識のまま行っても、あと数%しか解明できないだろう
と言われています。

対する量子論は、残りの95%について解明しようとしている訳ですから

今まで解からなかったことが、明らかになるという可能性としては

こっちの方が圧倒的に高いです。


現実的に見ても、量子論的なアプローチで探ってみると、

今まで解からなかった事が、わかってきていますからね。


後は、私たちが思考を切り替えられるかじゃないでしょうか

今までと正反対の考え方をする訳ですからね。

まあ、今までの考え方を絶対変えないとかいう

頭の硬い人もいそうですが、

とりあえず、量子論的思考をしてみたらとおススメしたいですね。


それでは、次回から量子論的思考についてやってみたいと
思います。


それでは、次回もお楽しみに~







追伸


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あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その4 

あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その4

どうも、ぎゃおです。

広島は今日も雨で、半袖では寒いくらいでした。

もうすっかり秋ですな~

って、近所のオバさんとの会話っぽくなってしまいましたが

ご近所づきあい大切ですよ~

何の話しやねん!


すみません、昨日の続きです。

量子論の説明を続けますと、

前回も記事で紹介した動画が、結局何を言いたいのか?
っていうと、

量子論の世界では、

「量子は、波動でもあり、粒子でもある」二重性を持っているってことです。

そして、どういうシチュエーションでその二重性は現れるのか

「観察すると、粒子になるが、そうでない時は波動である」

という事なのです。

これ言い換えると

「量子は、基本波動だけど、人が意識した時だけ物質」

です。

信じられないけど、先程の実験の結果からも
このことは証明されている訳です。


ここまでくると、ある一つの疑問が出てきませんか?

人が意識した時が物質の方はいいですよね

私たちの目に見える状態にあるという意味ですが

じゃあ、波動の時は物質じゃないって事は、

「そりゃあ一体何なんだ?、どこにあるんだ?」

ってことですよね?


ここでちょっと考えて欲しいのですが、

私たちが、「モノがある」って言う時、

なぜモノがあるって言えると思いますか?

それって、「空間」があるからだと思いませんか?

空間があるから、モノは存在できるわけです。


たとえば、現在の科学では、「宇宙に無の状態はない」

ということになっています。

つまり、宇宙空間は、無の状態が広がっているのではなく

何かがあるのです。

まあ、宇宙が存在する時点で無じゃないと言えますが、

え~と、何が言いたいのかと言うと

モノが存在するには、何らかの場というか、存在する場所
が必要だよね、って事が言いたい訳です。

無、つまり何もないければそもそも物質とか非物質とか

って話にもならないってことです。

存在するための場所=空間とすると、

その空間には何かが存在しているとも言えますよね

なんかヘリクツっぽいですけど。


話を整理すると、

私たちがモノを見ることが出来るのは、空間があるから

そして、その空間には何らかのモノが入っている

って、ことです。

最近の宇宙物理学の研究では、

宇宙空間のほとんどは、何もわかっていないってことです。

人間が知っているのは宇宙のわずか4%でしかなくて、

残りの宇宙空間は、96%が謎のエネルギーで構成されていて、

その研究に手がついてもいないのです。


これって、ほとんど知らないってことになりませんか

ここで言う宇宙空間には、地球も含まれてですからね。


となると、地球上においても95%以上は、未知の領域であるって
事になりますからね

私たちが、見たり聞いたりしていることは、世の中のことの

たった4%でしかないって事って言えます。


ここで少し話を戻すと、先程、

量子は、

「観察すると、粒子になるが、そうでない時は波動である」

と言いましたが、

量子が粒子の状態の時ってどのくらいの割合なのかって言うと

この割合は、ちゃんとデータ出ていまして

波の状態が、約95%

粒の状態が、約5%

なんですね。

つまり、

量子の95%は、波動の状態、つまりエネルギーの状態なんです。

この波動の状態っていうのも、これが何なのか?

っていうのは、未だに解明されていません。


そして、この宇宙空間の話と、量子の話が

ほぼ同じような割合であるって言うのは偶然なんですかね?


宇宙空間は、未だに謎のエネルギーや物質が95%以上を占めていて

そのエネルギーや物質っていうのは、そもそも素粒子で出来ています。


一方、量子の世界でも素粒子として物質化しているのは、全体の5%で

残りの95%はエネルギーとして物資化されていない。


結論としては、

この世の中は、まだまだ見えない事やわからないモノだらけだって事です。

目に見えるモノだけを見て、それが全てだって考えるのはどうなんだろう
ってことだと思うんですがいかがでしょうか?


それでは、続きはまた明日

お楽しみに~



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あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その3 

あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その3

どうも、ぎゃおです。

最近天気が良いとは言えませんけど

私の調子もいいとは言えない訳ですが

まあ、そんなこともあるよねって気にしないでいます。


それでは、引き続き昨日の続きを

昨日の話は、「私たちの身体は幻のようなもの」

ということでしたが、

じゃあ、この世の中は、少しの粒と幻で出来ているのか?

というと、まあそんなもんだったりします。

今日は、この世の中は何で出来ているのかについて

書いてみたいと思います。

え~と、前にも書きましたが、

物質の最小単位は原子であるって言うのは間違えで

現在ではまだまだ小さい物質が存在することが確認されています。

素粒子

物質としての最小単位を素粒子といいます。

粒子、つまりはつぶつぶです。

ちなみに、量子論の量子とは、電子より小さいの物質のことをいいます。

つまり、量子論は原子以下のミクロの世界を科学する理論ってことですね。

量子論の世界については、後日説明するとして、

この量子の世界は、通常の物質世界と全く違う常識があります。


簡単に言うと、すべての物質は粒子から出来ているのとは違うって事です。

例えば、砂糖を砕いて小さくしていくと粒粒になります。

この粒粒をミクロの世界まで小さくしていくと、その最小単位は分子です。

その分子は、原子の組み合わせで出来ている訳です。

ここまでは、まあ学校でも習う常識的なところだと思います。


問題はここからなんですが、この原子レベル以下の小さな粒子(=量子)までいくと

その実態は、粒子だけじゃなくなるってことなんです。


「量子は、波でもあり、粒子でもある」

ということなんです。

わかりにくければ、「波=非物質 粒子=物質」でもいいです。

つまり、量子は物質の時もあるけど、物質じゃない時もあるのです。

え~、ってなりますよね(笑)

でも、そうなんです。

この現象は、ある実験によってわかりました。

この現象をわかりやすく説明した動画を見つけましたので
ご覧ください。




ポイントは、

人が観察していると粒子になり、そうでない時は波のままだということです。


不思議な感覚ですよね。これが量子論の世界なんです。



続きは次回にしますね

それでは、お楽しみに~

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あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その2 

あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~まずは量子論から~その2

どうも、ぎゃおです。

さっそく、昨日の続きを

昨日の記事はこちらです。

え~と、昨日の話と言うと

「私たちが見ている物ってもしかして幻かも」

でしたが、

でも、実際に触ると、触ること出来ますよね

なのに、中身はスカスカで空気と対して変わらない

一体どっちが正解なのか?それともどちらも正解なのか?


まあ、どちらも正解なんでしょうね。

私の考えはこうです。

ホログラムってご存知ですか?

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私たちがみている物って全てホログラムの様なもので

いざ、触れたりしようとすると、急に感触が出てくる
じゃないかと考えています。

触れたら堅いと感じると、ギュッと詰まっている気がしてしまうのが
勘違いしているだけであって、

物って本来は手を入れたら通り抜けるくらいスカスカだけど、
実際に触ると感触があるってことです。


では、なぜこんな勘違いが生まれるのかですが、

その原因は、脳が勝手に勘違いさせている

だけなんじゃないのかと思っています。

どういう事かというと、

例えば、目の前のパソコンでもいいですけど、

このパソコンって、実際はホログラムのようにスカスカで

中身がない訳です。

でも、空気だって感触があるように、いくらスカスカだと言っても

多少は物質は存在するので、触れば感触がある訳です。


それで、手で触った触感や目で見たものって言うのは、

電気信号として脳に送られて、

堅いとか柔らかいとか感じる訳ですけど

この、脳で処理される時に

脳は勝手に私たちがパソコンの固さだと思っている

固さにしているんじゃないかと考えています。


脳ってすごく怠け者なんですね。

人の顔なんて、一度見たら二度と見ないそうですから

2度目以降は1度目の記憶を出してきているだけです。


だとしたら、触感もそうじゃないのかって思っています。

生まれて最初に固いモノを触った時の感触を覚えていて

それ以降は、「何となく固いんじゃね」くらいで

処理してしまっているじゃないのか?

これが、ホログラムが固く感じられるカラクリじゃないのかと

予想しています。


え~と、とにかくですね

私たちが見ている物って、実は中身がスカスカで

壊れやすいものであるって事が言いたい訳です。


いかがですか?


私たちの身体も原子で出来ているのですから

この身体さえも、実はホログラムのように幻なんですね。

ここまでは科学的に証明されています。

まずは、ここら辺を信じられるのかが最初のステップになる訳です。

そして、ここからが量子論の話の始まりなのです。


続きは次回にしますね

それでは、次回もお楽しみに~







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あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~量子論から学ぶ~ 

あやしいスピリチュアル 引き寄せの法則編~量子論から学ぶ~

どうも、ぎゃおです。

前回も言いましたが、9月は「引き寄せの法則月間」として

引き寄せの法則についていろいろと書いてみようかなと
思っております。

昨日も書きましたが、引き寄せの法則が出来ないのは

「信じられないから」

これが一番の原因じゃないのかと密かに思っておりまして

じゃあ、引き寄せの法則の何が信じられないのだろうか?

みたいなことを考えていたら、

そもそも、量子力学の世界がよく理解できないから

引き寄せの法則を胡散臭く感じてしまうからじゃなのか

と仮説を立てました。

まあ、そもそも量子力学を説明しても、

それさえ胡散臭いとか言う人がいる訳ですが、

そんな人達を一般的には、頭が固い人とか読んだりしますが

そういう人は置いとくとして、正式な物理学の世界ですからね

話だけは聞いてみて、間違えかどうかは自分で確認していただければ

と思ったりします。

それでは、参りましょう。


それでは、まず以前書いたこの記事を思い出して頂きたい
のですが、

その記事はこちらから

まあ、読んでも読まなくてもいいんですが、

この記事の中に

私は、今机に座ってパソコンを前にしていますが、
この机は、木で出来ています。
木は、何で出来ているのかと言うと、炭素で出来ています。
じゃあ、炭素はと言うと、原子で出来ています。
その原子は、原子核と電子で出来ていますよね。


という一文があります。

今回はこの部分について書いてみたいと思います。

原子を図にするとこう言うことなんですけど

genshi.jpg


真ん中にあるのが陽子と中性子で出来ている原子核ですね。


それじゃあ、これらの大きさを見てみると、

例えば、

原子核をサッカーボールとすると、電子はピンポン玉の大きさ

そして、原子の大きさは、半径80キロの大きさの巨大な球に

なると言われています。


これ、何が言いたいのかって言うと、

原子って中身がスカスカだって事が言いたいんです。

さっきの、半径80キロの巨大な球にサッカーボールとピンポン玉が

数個づつしか入っていなくて、残りの部分は空間が
広がっているだけですからね。

これね、地球全体で考えてみたら、

地球の大きさの中に入っている原子核や電子を集めたら
一握りくらいにしかならないのです。

後は全て空間が広がっている訳です。


この空間に何があるのかは、取り敢えず置いときますが

この空間ってほとんど宇宙空間と同じと考えるとすると

私たちの身体も机もそうですが、私たちが見ている物すべては、

スカスカの何もない空間を見ているを見ているだけじゃないのか
と考えてしまいます。


もし、何もない空間を見て、机があるって思い込んでいるだけ

だとしたら、私たちの五感って何なのでしょうかね?



その2に続きます。

次回もお楽しみに~





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