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家族5人だけど、ノリで会社辞めてみた

辞めてしまったのはしょうがない! さてさて何をしようかな

 

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苫米地英人よりわかりやすい、スピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人よりわかりやすい、スピリチュアルの世界へようこそ


どうも、ぎゃおです。

毎日毎日暑いですな~

このクソ暑い中で行われているのが高校野球、

高校野球が始まると、余計に暑く感じるのは私だけですかね?

最近は、結果を確認するぐらいで大して気にもしていなかったのですが、
今年は時間がたっぷりあるので、久しぶりにテレビ観戦しています。

見ていると、いろいろと面白いですね。

その中でも、一番面白かったのが、

審判ごとの判定に、ばらつきが大きいことでした。

ストライクゾーン一つにしても、かなりの差があるんだなと

いや~、実に面白い

ボール何個分とかの微妙な差はあるんだろうな
とは、思っていましたが、あそこまでバラバラなんだな~と

野球って結構キッチリしてるという印象があったんですが、

そうでもなかったという

野球見るのが楽しくなりそうです。


え~、

今日は、前回の続きです。

「あなたの人生には無限の可能性がある」 についてです。


今日のテーマは、あなたのいる世界は記憶によって成り立っている

怪しいけど、わかりやすいをコンセプトにスピリチュアルの世界について
書いてみます。

それでは、

え~と、私が今いるこの部屋には明かりがついています。
この明かりというか、光は実は点滅しているんです。

「え~、光が点滅っておかしくない」

って言わそうですが、実は、そうなんです。


「この光が点滅している」 ことを証明したが、
相対性理論で有名なアインシュタインです。

アインシュタインが発見したのは、光には最小単位があること

そして、この最小単位を1ファンタとか1量子とかいいますが

エネルギーがこの1量子になるまでは、光はゼロです。溜まっていくだけ
そして、1量子になった時点で、光として放たれるのです。

1量子になったら放たれる、また1量子になったら放たれる

ドラゴンボールで、手から気を放つみたいに
気がたまらないと、かめはめ波が打てない感じです。

だから、光は1量子単位の光のかたまりが次々に発射されている
イメージなのです。つまりは点滅しているということです。

それじゃあ、そのスピードはと言うと、それが周波数なのです。

周波数ってのは、波形じゃないですか
例えば、周波数の頂点が光が放たれるタイミングなのです。

と言うことは、同じ光でも赤外線や紫外線によって周波数が違うので
光の点滅するタイミングも違っているのですね

でも、私たちが見ている光は点滅していませんよね

なぜ、ず~と光っているように見えるのか?

それは、前の光の情報を記憶していて、次の光が来るまで
その情報で穴埋めしているので、繋がっているように見えるのです。

これを、わかりやすく体験できるのが映画です。

映画は、動画ですか? 静止画ですか?


静止画を連続して観ているだけですよね

1秒間に24枚の静止画を連続で映し出されているだけです。

それなのに、繋がって見てしまうのは、その1枚1枚を記憶が
繋いでくれているからです。

小学生の時、教科書の角に書いたパラパラマンガって
めくるのが遅いので、1枚1枚が認識できます。


音は、どうでしょうか?

実は、音も繋がっていません。
その音の周波数によって点滅しています。

これは、思いっきり低音を出してみるとわかります。
声が震えるのが実感できると思います。

震えている = 断続的に出ている

つまりは、音も点滅してると言えます。


それでは、モノ(物質)はどうでしょうか?

私は、今机に座ってパソコンを前にしていますが、

この机は、木で出来ています。
木は、何で出来ているのかと言うと、炭素で出来ています。

じゃあ、炭素はと言うと、原子で出来ています。
その原子は、原子核と電子で出来ていますよね。

ここまでは、中学生レベルの理科の授業ですよね。

それでは、この原子核と電子は何で出来ているのか?

最新の物理学では、核や電子は振動で出来ている
という事になっています。

「振動で出来ている?」

あまり細かくツッコまない方が、お互いの為な気がしますが(笑)

まあ、そう言うことで話を進めましょう。


そうすると、すべての物質は、振動で出来ているから
周波数がある、つまりは点滅している

私たちは、実は点滅している世界に生活しています

しかし、点滅しているようには見えませんよね
それは、記憶があるからです。

と言うことは、

我々が現実としてとらえているものは、
実は、点滅している一つの点でしかない

と言うことになります。


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

これを、記憶が1本の線となるように繋いでいる風に
見せている。

これが私たちが見ている現実というモノの正体です。

でもね、この点と点の間って繋がっていなんですよね。
記憶は、前の点を覚えているだけですから、

それじゃあ、その点と点の空間には何が入っているのか?

「無限の可能性が詰まっている」
のですね。

やっとつながってきましたね。

目の前に起こっている現実は、実は点でしかない

前の点とも、後ろの点ともつながってはいないのです。

今、悪ことが起きている、という現実を見ているという人も
それは、一瞬の光の点滅でしかないのです。

それを、永遠に続く苦しみだとか言っている人がいるとしたら

それは、その悪いことが起きた光の点滅を記憶として
持ち続けているだけなのです。

悪いことって、物理的な何かがあるかのように
考えている人が多い気がしてなりません。

要するに、そう言う時にどうすればいいのか?
と言えば、前の記憶を忘れればいいだけじゃないですか

だって、私たちが見ている現実は、実は点滅している光のように
1回1回は、点でしかないのですから


すみません、まとめます。

私たちの世界は、点で出来ている

なので、点と点との間には、無限の点があるから

一つの点から全く自由にどの点へ飛ぶことも出来るということです。

それを無限の可能性の場にいると言うんですね。


実際は、私たちは現実をあえて線としてとらえている訳でして、

今現実としてとらえている線が、楽しいものなのか、
苦しいものなのかはわかりませんが、

今ある線として繋がって見えている現実(ライン)から

           ↓ ワープして

違う現実のラインへ移ることも可能だということです。

このことを、前回は図書館の本と表現しました。

今見ている本(見ている現実)を捨てて、
無数にある好きな本を選ぶことが出来ましたよね。


いかがですか?

「あなたの人生には無限の可能性がある」

について、わかりやすく説明したつもりですが


とりあえずは、信じて下さいとか納得してください
とは申しません。

だた、言いたいのは、

こう言う考え方もあるって言うことです。

そして、「試してみたら」って言うことですね。

次回は、「ワープする」について、
もう少し詳しくお話したいと思います。

お楽しみに~



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