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家族5人だけど、ノリで会社辞めてみた

辞めてしまったのはしょうがない! さてさて何をしようかな

 

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苫米地英人になる方法 あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人になる方法 あやしいスピリチュアルの世界へようこそ

どうも、ぎゃおです。

本日3記事目です。

一日3記事書くのが、安心領域なのか、外なのかは

よくわかりませんが、チャレンジしています。

「とりあえず、やってみる」 が最近のテーマですが

やってみると、いろいろわかりますね。

成功した時は、いいんです。

成功しなかった時が、問題だなと最近分かってきました。


しかし、ブログを1日3記事書くって言うのは、

思いっきり理由はあるな~(笑)

そう考えると、「理由なくやる」って、
そんなことあるのかなと考えたりしますね。

まあ、いいか

それでは、テーマは 「問題を解決する唯一の方法とは」


「みなさんが生活する中で、問題を起こしたことはありますか?」

こう質問したら、100%の人が手を上げますよね。

「え~、自分はそんな問題起こしたことありません」

とか言っているそこのあなた、ウソつきですよ(笑)


問題というのは、自分の望んでいない状態が起こることを
いいますから、まあそういうことです(笑)

それでは、問題はなぜ起こるのでしょうか?

問題は、私たちに何かの教訓を教えてくれるためにあります。

ということは、問題が起こった時に教訓を学び取れば
問題は消えます。

例えば、

テーブルのに置いたジュースが入ったグラスを落として
グラスは割れてしまいました。

問題発生ですね~

この問題から学ぶべき教訓とは何でしょうか?

地球に引力があることを知らなかったとしたら、
万有引力の法則を学べば、

物は、高いところから低いところに落ちるから
高いところに置いた時は要注意だな

となり、問題は消えますよね

この教訓を学ばないと、なぜグラスが落ちたのか
それがわからないままです。

そうなると、どこに注意していいのかがわからず
「グラスを落とす」と言う問題は、何度も起こるでしょう


これは、肉体についても同じことです。

パソコンを一日中使い続けると、肩が痛くなります。

原因はいろいろあろうかと思いますが、
多いのは、姿勢が悪いことが多いですよね。

これ以上姿勢の悪い状態を続けると、

背骨が曲がり身体に変調が起こるよと、

教訓として身体は教えてくれているのです。

その時、姿勢を直すようにすると痛みはでなくなります。

しかし、その痛みを拒否していると、ず~と痛みは消えません。


ですから、問題が起きた時には、その問題を拒否しないで

それを迎え入れ、何を学ぶべきなのかを考えるようしたいですね。


そしてですね、

じゃあ、その問題を解決するにはどうすればいいのでしょうか?

え~とですね、実は

どんな問題であっても解決策は同じなんですよ

100億円の借金問題の解決も同じなのです。


その解決策と言うのは、

その問題が小さく見えるくらい大きな人間になるということ


そして、これって私たちはみんな経験しているんですね。

皆さんも子供の頃いろんな問題がありましたよね

「友達がおもちゃ貸してくれない~」
 って泣いたことありませんか?

大人になった今、それってほんの小さい問題ですよね?

問題の性質は、変わっていませんよね。
変わったのは、自分自身なのです。

そうそう、

矢沢永吉さんは、詐欺事件にあって35億円でしたっけ
借金抱えましたよね

その時、矢沢さんは、

「もっとBIGになれば絶対返せる」

と言って、実際に借金を完済しました。


私たちの人生、私たちの生活、私たちの存在も

もっとBIGになれば、今ある問題が小さいものになります。

そして、これが問題を解決する唯一の方法なのです。


と言っても、いま直面している問題を解決しないことには
前に進めないから

という方の為に、とっておきの秘策があります。

それは、子供の頃の問題が今では小さい問題だ
と言うのを応用すればいいのです。

今の自分にとって子供の頃の問題は小さい

ということは、

自分が誰だったら、今の自分の問題は小さくなるのか?
これを考えてみましょう。

先生とかでもいいですけど、自分の方が良くないですか

ということは、20年後の自分になってしまえばいいのです。

「20年後の自分が、今の自分にアドバイスするには」

このスタンスを取ってみて下さい。

あの、岡田准一の生命保険だったかのCMがありましたよね

20代、30代、40代、50代の自分がいて

20代の今の自分に、
30代、40代、50代の自分があれこれアドバイスするという
あのCMです。

この方法、いろいろと視点を変えることができるのでお
おススメです。



う~ん、ここまでいかがですか?

これには、まだ続きがあるのですが、残念ながら時間切れです。

一日3記事ですからね(笑)

ちょうど時間となりましたので、続きは明日ですね。


それでは、明日もお楽しみに~



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苫米地英人に負けない あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人に負けない あやしいスピリチュアルの世界へようこそ

どうも、ぎゃおです。

本日2記事目も苫米地英人に負けないように
書いていきますね。

えーと、今回のテーマは、
「私たちの現実はどこから出てくるのか」

私たちが見ている現実について、科学的に説明してみますね

それでは、これよくある例なのですが

森の中に木が倒れています。しかし誰も見ていない
この木は倒れていると言えるのか?

という問題なのですが、いかがですか

倒れていませんよね。 まあ、立ってもいませんけど(笑)

物理学でこのことを不確定原理といいますが

観察されるまでは、まだ現実化されない無限の可能性として
存在しているだけなのです。

現象は、観察するという行動があって初めて凝縮(現れる)します。

これを、観察者の原則と言いますが、

・観察者と現象は切り離せません。

・観察することは、現象を変えるということ

ということは、

見る人が、現実を作っています。
そして、
見る人の思いがその思い通りの現実を作ります。

結論です。

現実は、私たちの期待(思い)に沿って
無限の可能性の場の中から、現れます。


だから、

あなたが、世界が平和になって欲しいと思えば
あなたの周りは平和になります。

世界が豊かだと思っていれば
あなたの周りは豊かになります。

すごい話になってきましたね(笑)

あなたの見ている世界は、あなたが作り上げた
ものでしかないということですから

現実って言うのは、いまあなたに起きている現象です。

その現実は、誰が作ったの物でもなく
自分が作りだしたものですからね。

そうすると、自分の見ている現実と、隣の人の
見ている現実は違いますよね?

だたし、その思いっていうのは、共有出来るわけです。

その共有したものが、この世界そのものじゃないでしょうか?

そうなると、現実の世界という決まったものはないということになります。


今、日本は平和だと私は思っているし、願っています。

なので、私の周りで戦争とか起こっていませんから

私は、「あ~平和だな」という現実の世界にいます。

恐らくですが、これを読んでいるみなさんも

今、日本が平和じゃないと思っている人はいないと
願いたいですね(笑)

全国民に聞いても、99%の人は平和だと認識していると
思います。

日本人の大多数が、平和という思いを共有しているから

私たちは、今の日本は平和だと見えているのです。


そう考えると、世界を変えるのなんて簡単そうに思えますね~


え~、ここまでのお話いかかですか?

スピリチュアルの世界へようこそ(笑)


物理学の世界っていうのは、宗教ですね~ 

なかなか興味深いと思いませんか?


それでは、今回はここまでにしますね。


次回は、「問題」についてです。

お楽しみに~

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苫米地英人をブッ飛ばせ あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人をブッ飛ばせ あやしいスピリチュアルの世界へようこそ

どうも、ぎゃおです。

苫米地英人をブッ飛ばせって(笑)

取り敢えず、苫米地英人って入れたかっただけです。
気にしないでください(笑)

え~と、

私が今読んでいる本、

「嫌われる勇気」
「7つの習慣」

なのですが、

いや~、スピリチュアル方面に来ちゃってますね~

あとは、動画も見まくっていますが、
全部そっち系です。

前も言いましたが、私は

スピリチュアル = 宗教

って考えていますが、

なぜか、悟りがどうとか言っているのを
見たり聞いたりすると、不快になります。

まあ、そこは深入りしないでおきましょうか(笑)


ではでは、本日のテーマは、

「ワープする為に必要なこと」

ワープがなかなかできない原因について
その一つの原因として、

前回も記事で、

「記憶が騙しているんだ」と言いましたが、

それでは、これを乗りこえるためにはどうするのか?

新しい記憶を作る 
こうすればいいと思いませんか?

過去の記憶を引きずるから、ワープ出来ないのなら

新しい記憶を作っちゃえ、という訳

簡単でしょ!


それでは、そのためにはどうするのか?

考えてみて下さい。

う~ん、
・そういう環境を経験する
・今までの経験を忘れる
・妄想する
・経験者の話を聞く
他にもありますか?


新しい記憶を作るということを考えていくと、
ある言葉に辿り着きます。

「安心領域」

文字通り、安心していられる領域の事です。

安心していられる領域 = 知っている領域
のことなので、

安心領域は、記憶で構成されている
ことになります。

記憶で構成されているというのがポイントなんだけど

安心領域は、どんなにヒドイ状態になっても
どんなに苦痛を伴っていても安心領域なのです。

たとえ貧乏でも、どんなに欠乏マインドであっても
それが安心領域です。
(欠乏マインドっていうのは、7つの習慣を読んで下さい。)

そして、もっと悲惨な例をあげると

DV、家庭内暴力を受けている、例えば奥さんがいるとすると

家庭内で夫からそんなヒドイ暴力を受けているのなら

ヒョイと家を出ていけばいいじゃないですか?

旦那が、朝会社に行ったら、すぐに荷物をまとめて
どこへでも行けばいい

彼女は、暴力が日常の家庭内から、
暴力がない場所へワープできます。

横から見ていたら、

「今すぐ出ていったら」とアドバイスしまいますよね?
腕を引っ張って連れ出そうとしますよね?

でも、彼女は家を出ません。 不思議ですよね?

彼女にとって、毎日暴力を受けるという家庭内は、安心領域なのです。
だから出ていかない。

DVを受けるということは、知っている領域だからです。

彼女にとって、家のドアの向こう側は、未知の領域です。
怖いんです。

それでは、

「この家を出たら、どうなるんだろう?」
「どうやって、生きていけばいいの?」

という、彼女の問いにあなたならなんと答えますか?


「なんとかなるさ!」

いい加減そうだけど、究極の答えだったりしますが、

安心領域の外の世界に行ってもなんとかなります(笑)

そう考えると、

安心領域というのは、今までの記憶が作っている
知っている領域ですから、

新しい記憶を作るということは、

安心領域の外に出るということになりませんか?
そして、それが私たちにとっての新しい可能性なのです。

安心領域が、今まで読んでいる本なら
読みたい本は、あの図書館に無数にありましたよね

でも、安心領域の外に出ないと図書館には行けませんし
本を選ぶことさえ出来ません。

ということは、

ワープをする技術と言うのは、
安心領域の外にでる技術なのです。


先程のDVの奥さんの話じゃないですけど、
そのドアから一歩踏み出すだけじゃないですか?

一歩を踏み出す技術って、赤ちゃんでも歩けますもんね

私もそう思っていました。

しかし、やってみればわかりますが、
頭で理解していても、身体は動いてくれません。

むしろ、赤ちゃんや子供の方が躊躇せず
ガンガン外へ出ていきますからね。

それは、記憶に騙されないからですけど

だからこそ、トレーニングが必要なのです。

そのトレーニングとは、

理由もなく安心領域の外にでるという習慣をつける

ことです。

「理由もなく」って言うのがポイントです。

頭で考えないで、とにかくやってしまう。
そして、それを習慣化する

これがポイントです。

簡単でしょ?(笑)


これをやっていると、ある不思議な心理状態になります。

安心していることに不安を覚え
不安であることに安心する



安心しているというのは、楽をしているということです。

楽をしていると、成長しません、

成長しないとワープは出来ません。

ゆえに、安心領域の外にいつも身を置くということが
必要なのです。


とにかくやってみましょう。何でもいいですから


ふ~、いかがでしたか?

それでは、今回はここまでですね。


次回もこの続きをお楽しみに~

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