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家族5人だけど、ノリで会社辞めてみた

辞めてしまったのはしょうがない! さてさて何をしようかな

 

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伝説のライスワークラボメールセミナーを買ってみたら その17 

伝説のライスワークラボメールセミナーを買ってみたら その17

どうも、ぎゃおです。

今日も、3記事目はライスワークネタでございます。

そう言えば、和佐大輔のDRM2015ってのもあったな~

アッチも更新していかないと

一つをやり始めるとほかをほったらかすというのが
私の悪い癖でして

しかし、いろいろやる方が効率が良さそうな気がして
きました。

ほかにも、新しいネタを書いてみたいですね。


ではでは、

本日のテーマは、「語る、自分を出す」
ということでございます。

このライスワークラボにおいては、最重要テーマですね。

ここさえ出来れば、アクセスなんて簡単に取れます。
ということですけど、

そんな人は、原澤さん以外見たことがないという

何が難しいのでしょうか?

原澤さんも言っていますが、

「自分を出して語る」ということなんですけど、

まずは、自分って、自分でわかっているのか?

という事がまず一つ

もう一つは、語るという事が出来ているのか?

これがもう一つです。


ここら辺に関しては、私も全く苦手にしている訳ですが、

まず一つ目の、「本当の自分」についてですが、

そもそも、本当の自分があるのか?ないのか?

みたいな話になるのですけどね、どう思われますか?

「自分探ししませんか?」みたいな気持ち悪いブログ
とかたまにありますけど、

私は、本当の自分を見つけるのは難しいと考えています。

ここで言う本当の自分と言うのは、生まれた時の自分
ですけど、

その時の記憶とかもありませんからね

そもそも、記憶はあいまいなものだと、苫米地英人先生も
おっしゃっています。

記憶に頼らないで、本来の自分を探すなんて、

地図を持たずに、宝を探すようなものだ

と考えています。

だからって、本当の自分がないとは言っていません。

探そうとするなんて、時間の無駄

と言っている訳です。

それよりは、未来に向けて新しい自分を創る方が
よっぽど効率がいい気がしています。

なので、1番目は気にしない

ということで、ダメですかね?

続いては、2番目の「語れているのか?」についてですけども


そうそう、じゃあ自分が何だかわからないのに、

「自分の地を出して語りなさい」 とは

原澤さんんもムチャ言うにも程があるわ、

というのかと言えば、まあ、言いそうですけど(笑)


少なくとも、頭でごちゃごちゃカッコつけた自分ではない

なんかの自分みたいなのは、出すことが出来れば
いいのかなと考えておりまして

そうすれば、2番目の問題も解決できるんじゃねえのか

と考えました。


そしたら、そのやり方が、いつの間にか出来ていたんですね。


そのやり方とは、「無心になって書く」です(笑)

さっきの記事にも書きましたが、

「何か書こうと決めていたけど、違うことを書いてしまった。」

これです。

頭で構成とかを考えているんですけど、

書いていると、なんか違う方向に行っちゃうんですね。

この時は、次何を書こうかとか考えてはいません。

何となく文章がでてくるので、後は手を動かすだけ
なんですね。

まあ、それがいい文章かどうかはわかりませんけど、

少なくとも、カッコつけた文章ではないと感じています。

そんな書き方別にどうでもいいよ、という人もいるかもしれませんが

まあ、聞いておいてください。


それでは、どうすればできるようになるのか?

「頭で考えないようにする」 しかありません。(笑)

だって、そうでしょ

頭で考えないで出てくる文章なのですからね。


とは言っても、それでもごちゃごちゃ考えてしまう人
いると思いうんですよね

そんな方々の為に、ついさっき

頭をスッキリさせる方法を、発見してしました。

呼吸とイメージを使う方法なのですが、かなり効果があり
自分でもびっくりしています。


それでは、この方法を今から書こうかといましたが、

昨日から、手首の調子がよくありません。

恐らく腱鞘炎だと思われますが、左手がうまく動かなくて

キーボードを打つのも一苦労です。

ということで、今日の仕事は終わりですね。

まあ、休めば大丈夫でしょう。

なので、続きは明日とさせていただきます。

それでは、次回もお楽しみに~



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Category: 伝説のライスワークラボメールセミナー

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苫米地英人は教えてくるのか あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人は教えてくるのか あやしいスピリチュアルの世界へようこそ


どうも、ぎゃおです。

何か書いて、本題に入ろうかと思いましたが

それさえ思い浮かばない。。。

ホメオスタシス強行発動中でございます(笑)


いきなり続きに入らせて頂きますが、

「お金を創る」について、もう少し書いてみますね。

今までいろいろと書いてきましたが、

「この世の中は、無限の可能性がある」
というのは、いいですかね?

世の中の物質は、いくつあると思いますか?

実は、たった一つなのです。

意味がわかりませんよね? わかります(笑)

モノは、一つの物質が変化をして最終的に
そのモノに見えているだけだということです。

世の中にある物質のすべては、たった一つの物質から
創られています。

その唯一の物質というのは、振動でしたよね。

光の最小単位を発見したのは、アインシュタインでしたが
これは、物質には一番小さな単位があるってことです。

無限に小さくなるのではなく、どこかでそれ以上小さくできない
サイズが存在するということです。

そして、物質をそこまで小さく見ていくと、最後は振動だということ

正確に言うと、振動するひもみたいなものとも言われていますが、

ともかく、すべての物質が一つの物から創り上げられているというのは
事実な訳です。

物質が出来るというのは、原子レベルまで来たときに
それぞれのものに分かれていきそのものになるのです。

ひらがなばかりでもうしわけありません(笑)

あれです、人間も同じですよね?

わかりやすい大きさで話すと、
人間って、細胞で出来ているじゃないですか?

皮膚も、心臓も、爪も、骨も、血液も、髪の毛も
全ては細胞で作られています。

皆さんご存知でしょうけど、

人って最初は1個の細胞から始まりますよね。

そして、最終的には人間と言う物質になります。

そういう感じです。

まあ、最終的には、人間も振動から出来ている
という話になるのですけどね(笑)


話を戻しましょう

ですから、世の中に存在する物質は、

この振動が、原子レベル以上になると形作られて、
最後にその物質になっているだけなのです。


そして、この振動という物質は、無限にある訳ですから

物質も無限に存在すると言える訳です。

ということは、足りないモノは存在しない
とも言える訳です。


ここまではよろしいですか?

それでは、お金の話に戻しますね。

この話の流れからすると、

お金にも、制限はないと思いませんか?

お金が足りないということは無いし、
お金を創ることに制限も無いことになります。

そう考えると、お金を奪う必要もなくなりますよね?

だって、自分で創りだせば良いだけですからね。

そして、それが私たちの生きる世界の原則だったりします。

「他人から物を奪うより、人に物を与える人になりましょう」
「人の物を羨むより、自分にもそれがあることに気が付きましょう」

学校の標語っぽい感じになっていますが、事実そうです。


昨日のステージ理論にも通じる話なんですけど、

誰が作ったのか知りませんが、この人間界の中の決まり事として

人は、何でも無限に創りだせるように造られているんだから、
その力を最大限発揮するのが人間の使命ですよと
ルールが決まっている気がしています。

ということは、

それをやり遂げた人が、好成績を修めるみたいなシステムになっている
気がします。

そして、結果的にですけど、好成績の人ほどより豊かな人生を送れたな
と最後に思える。

そんな謎のルールがあるのではないかと、仮説を立てています。

だから、ステージが高いとか低いとか言うのは、
どれだけモノを創りだして、どれだけ多くの人を幸せにしたか、
どれだけ多くの人に貢献できたか、
という成績表じゃないのか、と思っています。

そういう意味でも、人からお金を奪ってお金持ちになった人の
ステージは低いと言えるとと思います。

すみません、謎の話をしてしまいました。

それで、何の話をしていましたっけ?

「お金を創る」ということでしたね。

結論は、

「お金は無限に創ることが出来ます」

ですね。



またまた、違うことを書いてしまいました。

まあ、いいですよね

それでは、次回もお楽しみに~



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やっぱり苫米地英人か あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

やっぱり苫米地英人か あやしいスピリチュアルの世界へようこそ

どうも、ぎゃおです。

ふ~、やっとこのブログに取り掛かれました。

朝から、世界陸上のマラソンに釘づけでして

わかっているけど止められない止まらない
という、どうにもならない状態になっていました。

まあ、これもホメオスタシスのせいなんでしょうけど、

今日の夕方には、いきなり100mの決勝がありまして
あのウサイン・ボルトが登場します。

誰か、私を止めて下さい(笑)

すみません、どうでもいいですよね

ホメオスタシスのせいにして、朝から晩まで
世陸三昧の生活をしたいところですが、

頑張って書きますよ、ええ


それでは、本日1本目いきますか

え~と、昨日の最後の記事にも書きましたが、
「お金を創る」について、書いてみたいと思います。

昨日、お金持ちには、

①お金を作りだしてお金持ちになった人
②お金を誰かから奪ってお金持ちになった人

の2種類がいるといいました。

なぜ、こういう風に言えるのかというと、

富(お金)の獲得は、競争心から出はなく、想像力から生まれるからです

「新しい富の獲得は」 としたほうがいいかもしれませんけど、

これを説明するのに、有名ですごくわかりやす話がありまして、

2人の男性がいます。 

1人は1億円もっていて、もう一人はお金を持っていません。
2人の合計額は、1億円です。

しかし、お金を持っていない人には、大工という技術がありました。
素晴らしい家を建てて、もう一人の人は、その素晴らしい家を1億円買った。
そうすると、大工さんは1億円手に入れます。

この時、2人の持っている合計額はいくらでしょうか?

答えは、2億円です。

一人は現金1億円、もう一人は不動産として1億円の家を持っています。

最初の1億円は、2倍の2億円になっています。

これが、お金を創るということです。

では、なぜ新たに1億円は創られたのか?
新しい価値が創造されたのです。

お分かりいただけますか?

この話は、目に見える家だからわかりにくいのなら

家を、新しい発明とかに置き換えてみて下さい。

その発明の特許権を1億円で売ったとしたら、
全く何もない状態から、アイディアを考えるだけで

そのアイディアは1億円というお金になります。

全くゼロの状態から、一億円の価値を創りだしています。

つまり、1億円というお金を創りだしていることになりますよね。


ということは、

お金を手に入れるというのは、
実は簡単だということがわかりますか?

だって、価値のあるものを創りだせれば、

それは、お金そのものと言えます。

実際に、とてつもない大金持ちになっている人は
新しい商品、サービス、市場を作りだした人達だと思いませんか?

でも、そんな大金持ちが世の中にたくさんいるのか?
と言えば、数えるほどしかいないという事からも、」

やり方は簡単だけど、実際にやれる人って言うのは、限られている
と言えそうです。

なぜ、出来ないのかについては、後で説明するとして、


それじゃあ、逆に

お金を奪うって言うのは、どういうことでしょうか?

まあ、典型的なのは泥棒、詐欺師とかもそうです。
人の持っているお金を直接的に奪いにきます。

競争相手から、市場を奪う、とかもそうですよね。

新しい価値を創ることなく、今あるモノを奪い取る

そんなことをしてても、いつか限界がきますし、
そんなことをして手に入れたお金は手元に残りません。

経験がありませんか?

消耗していくだけだし、無駄も多かったって事
売り上げは上がるけど、結局お金が残らなかった事

心が荒んでいきますからね。

それよりは、新しい価値を創って、それを世に出せば
いいのです。

そういう風に、

創造することで豊かになる生き方

のほうが、

競争して豊かになる生き方より

何倍も楽しいと思います。


富は、競争ではなく創造から生まれる

心掛けたいですね。


それでは、次回も、もう少し「お金を創る」ということについて

考えてみたいと思います。

次回も、お楽しみに~


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