07 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

家族5人だけど、ノリで会社辞めてみた

辞めてしまったのはしょうがない! さてさて何をしようかな

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

tb -- : cm --   

まさか苫米地英人が知らない あやしいスピリチュアルの世界ようこそ 

まさか苫米地英人が知らない あやしいスピリチュアルの世界ようこそ


どうも、ぎゃおです。

ちょっと用事をしていたら、こんな時間になってしましました。

世界陸上が始まっています。

ちょっと急いでやらないと間に合いそうにないですね。

それでは、急いで始めます。


今回から、新しいテーマに移ります。

そのテーマは、「プラスのマインド」です。


え~と、以前にこんな画を描いたのを覚えていますか?

それでは、
この2本のラインですけど、これはそれぞれが

今創られている世界と理想の世界みたいな話でした。

まあ、どっちのラインにしても、そのライン上にいる人は、
それぞれに想い、信念、行動があって、その世界を創りだします。

ということは、そのラインには、そのラインにふさわしい
想いや行動のパターンがあるから、そのラインにいるということです。

貧乏人には、その想いや行動のパターンがあるから貧乏であり、
お金持ちには、その想いや行動パターンをしているからお金持ちなのです。

病気の人は、その想いや行動パターンがあるから病気であり
健康な人は、その想いや行動パターンをしているから健康なのです。

これは、以前にも言いましたが、

「想いが現実を創る」という話からも、納得できる話ですよね。

それでは、貧乏人が貧乏でなくなるには、どうすればいいのか?

お金持ちの想いや行動のパターンをすれば、いいと思いませんか?

病気の人が、健康になるには、健康な人の思いや行動パターンを
すれば健康になれますよね。


今までの話からわかるように、マイナスを消すのは、プラスだけです。

この、マイナスを打開するには、プラスの心構えで望めばいい

これこそが「プラスマインド」なのです。


誤解のないように言っておきますけど、

成功者は、プラスのマインドを持っているから成功者であって
成功したからプラスのマインドが手に入った訳ではありません。

例えば、お金持ちは、プラスマインドを持ったから

結果としてお金持ちになったのであって、

お金持ちになったから、プラスマインドが備わった訳ではありません。


何が言いたいのかというと、

今貧乏だったとしても、プラスマインドになって行動すればお金持ちになれますが、

そのプラスマインドは、お金持ちしか持っていないものではないということですね。

もっと言えば、プラスマインドをお金持ちから教えてもらっただけで

お金持ちになれるのかと言えば、絶対ではないということです。

プラスマインドを持って生きていると、そのうちお金持ちになれますよ
みたいなお話です。

要するに、

プラスマインドとは、何事もプラスに捉えるマイナスを打ち消すような
考え方のことで、

このプラスマインドを持つことは、お金持ちにしろ、なんであれ
成功するには必要なことです。

こう言うことですね。


え~と、今回はここまでと致します。

次回は、このプラスマインドについて詳しく説明しますね。


それでは、次回もお楽しみに~


これから、近所のお祭りに行かないといけません、

続きを今日書くことができるのかは、

誘惑に負けずに、家まで帰り着けるのか?
にかかっています。(笑)

ご期待せずにお待ちください。
スポンサーサイト

Category: あやしいスピリチュアル

tb 0 : cm 0   

苫米地英人はスゴイのか あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人はスゴイのか あやしいスピリチュアルの世界へようこそ


どうも、ぎゃおです。

久しぶりに、あやしいスピリチュアルに戻って来ましたよ

というか、なんだかゴチャゴチャしてきたいますが、

まあ、こうなります。

ビジネスだって、スピリチュアルだって、根本的には同じことですからね。

世界陸上が気になって仕方がありませんが、
頑張って書きますね(笑)


それでは、今回のテーマは、

「競争と創造」 についてです。


え~と、前回だか前々回の最後にふれた、

富は、競争ではなく創造から生まれる

このことについて、もう少し書こうかなと

「富は競争ではなく創造から生まれる」

と言うのは、

「自分の欲しいものを手に入れるために、

他人のものを奪ったり、望んだり、求めたりする必要はなくて、

心の望みに任せれば、その望むものは手に入る」

という事ですけど、


これって、昨日の話にも通じることだと思いますが、

ビジネスの世界では、これが顕著に出ますよね

「競合」 = シェアの取り合い

これって、思いっきり競争ですよね?

ビジネスのあるところに競合ありです。

これも、前にでてきましたが、

目の前の競合に集中すると、自分の周りに競合と言う現実を
生み出すばかりですからね。

そもそも、競合ってお互いに得するのか?

と冷静に考えてみたらわかると思うのですが、

私の経験上ですけど、お互いの利益を取り合っているだけで

お互いが豊かになることとは正反対の行為の気がしています。

「最後には一人勝ちできるから」という意見が出そうですが、

最終的には、より大きなところに会社ごと飲み込まれて終わり
とかよく聞く話です。

まあ、そこら辺は置いとくとして、


競合は、人から奪うだけで業界の規模を大きくすることはありません。

その限られた範囲の中での取り合いじゃあ、先は見えますよね?

だから、競合ばかりしている業界は消耗して縮小していきます。

例えば、バイク業界ですけど、

日本でのバイク業界って、すごい勢いで下がっているって
ご存知ですか?

ホンダ、スズキ、カワサキ、ヤマハ が主なメーカーですけど
軒並み販売台数を落としています。

1980年ごろのピーク時に比べ、現在は約6分の1しかないのです。


しかし、国内市場において20年以上売り上げ台数を増やしている
バイクメーカーが存在します。

ご存知、ハーレーダビットソンです。 厚切りジェイソンではありません。。。

今では、大型バイクでは、シェアN01までなっています。


なぜ、ハーレーだけが販売台数を伸ばすことが出来たのか?

この答えが、「競合しない」だったんですね

「挑まない」
「比較しない」
「非凡に徹底」

これらを合言葉として、

メーカー、販売店、ユーザーの協力関係を作りあげていったから
現在の業績があるんですよね。

WinWinの関係を作りなさいとかよく言われますが、
正にそれを実行したから、今があるわけです。

他メーカーのことは一切気にしない、
ただ、販売店やユーザーという、お客さんの方だけをみて

どうしたら喜んでもらえるかだけを考え続けた結果だと思います。


この結果からも、

競合をしないで、お客様との関係を創造すれば、

結果はいくらでもついてくるですよね。


「競争しなくては負けてしまう」

こういう気持ちがあるうちは、なかなかお客さんの方を向くことが
出来ません。

競争心を捨てて、新しい価値を創りだすことだけを考える
それだけでいいのではないでしょうか。


そもそも、他人の持っているモノを奪いに行く必要はありません。

だって、私たちは、必要なものは全て持っていますからね。


よっしや~、

やっと1記事完成です。

急がないと、世界陸上始まっちゃいます。

続いて、2記事目に行きます。お楽しみに~



Category: あやしいスピリチュアル

tb 0 : cm 0   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。