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家族5人だけど、ノリで会社辞めてみた

辞めてしまったのはしょうがない! さてさて何をしようかな

 

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苫米地英人はああ言うけれど あやしいスピリチュアルの世界へようこそ 

苫米地英人はああ言うけれど あやしいスピリチュアルの世界へようこそ

どうも、ぎゃおです。

え~と、今日で8月も終わりですね。

そう言えば、8月にこのブログ何記事UPしたのか
数えてみたら、既に32記事でした。

うお~、毎日1記事は書いてたんだと

改めて気が付きました。

1日1記事は楽勝になりましたね。

まあ、ほかにも2つブログをやっていますので

最低でも1日3記事は書いている訳ですが

誰かさんは、1ブログで100記事書いたとか
言っていましたが、

それもいけそうだなと、考えています。

9月は、目指せ100記事だな


と密かな野望を抱きつつ、

今日もいきましょうか

え~、今日の話題は、前回書いた通り

その1「身体の使い方」についてです。

何から書いたらいいのか悩んじゃいますが、

「こころと身体は同じものだ」

と言うのが、最近の心理学や脳科学の世界の

スタンダードになりつつある、って知っていますか?

「こころと身体は繋がっている」

が今までの考え方で、

「まあ、そうだよね」とみんなが納得していました。

しかし、最近の研究では、

情報空間と物理空間は同じものと言うか

情報空間の中の1部に物理空間がある。

というのがわかってきました。

説明をはしょっちゃいますが、

こころも身体も情報空間に含まれているので

結局は同じものみたいな考え方をするってことです。


じゃあ、そうだったらどうなるのってお話なんですが

身体が上手に使えたら、こころも上手に使えるだろう

という事なのです。

「こころと身体がは同じもの」というのは、一つのモノを

違う見方で見ているってことですから、

どちらかをうまく使えれば、もう一方も当然使えるよねってことです。

例えば、マクドナルドを関東では「マック」、関西では「マクド」って呼ぶ

みたいな話です。

こころも身体も呼び方が違うだけで同じモノって言うことです。


となると、プラスの知性を使いこなすには、プラスの身体の使い方

が出来ればいいのですね。

と言うことは、プラスの身体の使い方ってなんだろう?
が問題になってきます。

プラスの身体の使い方って言うのは、プラスの考え方が出来るような

身体の使い方だよ、というのが答えだったりする訳です。

と言うか、プラスの考え方が出来ている人が成功しているのなら、

その人たちの身体の使い方がプラスに身体だと言えますからね。


だとすれば、世の成功者という人たちの身体の使い方を真似れば

それは、プラスの身体の使い方が出来ていると言えると思います。

でもここで問題がありまして、それはそんな成功者が周りにいないって事です。

さあ、どうしましょうか?

ってなった時、ふと思い浮かんだのが、

マイナスの身体の使い方をしていると、マイナスの考え方になるんじゃね~のか?

と言うことです。

病気の人は病気になる身体の使い方をしているから

病気になっちゃうんじゃないのか、ということです。

まあ、何の病気でもいいのですが、

例えば、うつ病の人って見たことありますか?

うつ病の人の身体の使い方ってヒドイものです。

身体を酷使する使い方を習慣化した結果がうつ病ですからね


そうなると、プラスの身体の使い方は、病気の人や、

人生がうまくいっていない人の身体の使い方とは

反対の使い方をすればいいって事になります。


具体的には、どうですかね?

背筋の伸びている人と丸まっている人ではどうでしょうか?

挨拶する時、深々とお辞儀が出来る人とどうでない人

声が通る人と声が小さくて聞こえない人

呼吸が深い人と浅い人

睡眠時間が長い人と短い人

いろいろと思い浮かびませんか?これらは全て身体の使い方です。


「感情は行動から来る」

という言葉を知っていますか?

この言葉もまさに、行動を変えれば感情が変わることを
言っていますよね。

そして、この行動って、自分の感情も含めてという意味もあり、

つまり、周りの人にも影響を与るということなんですよね。


そう考えると、行動って「自分の存在感」みたいな捉えが出来ませんか?

自分の身のこなしから出てくるエネルギーが、周りに影響を与えている

と言えるような気がします。


話を戻すと、

プラスの身体の使い方と言うのは、身体からエネルギーがあふれ出る

ような行動やしぐさや身のこなしと言えます。

反対に、マイナスの身体の使い方は、エネルギーは体から漏れ出して

心身共に弱っていくような身体の使い方だと言えます。


今回は、身体の使い方が与える、自分の現実への影響みたいな話じゃないですか

そういう観点から見てみると、

プラスの身体の使い方をすれば、自分にも周りにもプラスの影響を与えるから

自分の世界もプラスの方向に向かうんじゃないのか

というのは言えるということです。


えっ、結局プラスの身体の使い方は一体どうしたらいいの?

言ってませんでしたっけ

こればっかりは、こうしてくださいって言うのは言えません

というか、一人一人違いますからね。

参考までに言うと、

顔の表情、呼吸の仕方、肩や胸の力の入れ方

立ち方、歩き方、などを変えてみるということです。


どこを変えると、プラスになるのか?を確認しながら

いろいろと試してみて下さい。


それでは、次回は「プラスの言葉」です。

次回もお楽しみに~


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